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〈ねこの森には帰れない〉中高合同演劇部春期公演.

投稿日2012/4/24

オープニングが・・・な、なんとダンスから!
さらに、ソロの歌声が響き渡ったかと思えば、
笑いあり、涙あり・・・。
 
個性的なキャラクターをもつ登場人物(「猫」含む(笑))が
それぞれにその人間(猫)味を余すところなく発揮して
変化に富んだ実におもしろい舞台でした。
 
  ★ 動画ダイジェスト (約5分間)
 
「…舞台演劇の良さってなんだと思いますか?
私は、何度公演をしても絶対に同じ舞台にはなりえないということだと思っています。
つまり、舞台は唯一無二なのです!!」 (高校部長 Tさん)
 
「…今回の舞台は挑戦の多いものになりました。
辛いときも苦しい時もありましたが、1つ1つのことをクリアすることを部員全員が楽しんでいたように思います。」 (中学部長 Uさん)
 
パンフレットにそれぞれの部長が寄せた言葉の通り、
今宵千秋楽の公演は、失敗をおそれずに「挑戦」することで
裏方に徹した部員たちも含め、演ずるものと観るものとがともに
心から「楽しむ」ことのできた「唯一無二」の舞台となったのではないでしょうか。
 
それにしても・・・
このセリフが妙に耳についてはなれないのです・・・(笑)
 
  「(ハゲじゃない!)シゲだっていってんだろ!!!」 
  

 本日は、ご覧くださいまして・・・本当に本当に・・・
 

        ありがとうございました!!!

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