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インターハイ便り④.

投稿日2015/8/1

ファイナリストへ、その道険し。
 
昨日につづき、それぞれの種目で、頂点を目指して、今日も熱き闘いが繰り広げられました。
  

■ 200m 予選
  小池真郁君(3年)
  8組 1位 21.77 (準決勝進出)
 
■ 200m 準決勝
  小池真郁君(3年)
  2組 2位 21.46 (決勝進出)
 
■ 200m 決勝
  小池真郁君(3年)
  6位 21.54
 
…100mの準決勝で、足のアクシデントにより本来の走りができなかったこともあり、この200mにかける思いはなみなみならぬものがありました。結果、今話題沸騰中のハキーム選手、その牙城を100mで見事に崩した中学時代からの好敵手、大島選手(東京高)らとともに、高校時代最後の晴れ舞台において、ファイナリストとしてその表彰台に立つことができました。
 
 
■ 3000m障害 予選
 打越晃汰(3年)
  2組 14位 9:48.70 ※決勝進出ならず
 
■ 3000m障害 予選
 遠藤宏夢(3年)
  4組 4位 9:9.95 ※決勝(明日2日)進出 
 
 
           @紀三井寺競技場

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