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「共に生きた」ということ.

投稿日2014/2/5

 

 


 
立春を過ぎたばかりの今朝、今年一番の冷え込みのなか、名残の雪で校内はうっすらと薄化粧。
 
今日をもって、今年度の〈中学入試〉も最終回を迎えました。
 
心身ともに疲れもピークに達しているであろう「若い受験生」に寄り添うように入場するお父様お母様。
なかには、お祖父様お祖母様がご両親にかわって付きそう姿も…。
 
そうした有難き様子をみるにつけ、結果がどうあれ、今日まで共に二人三脚で歩んでくださったご家族に受験生とともに感謝しなければなりません。
 
なにはともあれ、数ある私学の中から、本校に関心をお寄せくださいまして、誠にありがとうございました。
 
ご子女のますますの飛躍を祈念申し上げます。       (教職員一同)

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